パパ活サイトの中に個人情報流出してそうなヤバ過ぎるパパ活アプリも最近では存在しています。
その理由は、「そもそも日本人が作っておらず中国産パパ活アプリ」と思われるものがあるからです。
そんなサイトですら紹介すれば金になるからとX(旧Twitter)の業者系の自称パパ活女子は宣伝しているわけですが、パパ活女子は同性だと思い込んで誘導されている事がよくある。
情報弱者の女性ほどパパ活や夜職女子(中身は男が運営)のアカウントを信じて危険なトラブルに巻き込まれている事は多い。

ZENサイトに登録させると数千円の利益が入ります。自分は登録も利用もしてないから危険なサイトでも手当たり次第に紹介するのがネカマPjの特徴。
という事で、「パパ活する男女全員に絶対におすすめしないパパ活サイトの特徴」について解説。
パパ活アプリ(サイト)は会社情報次第
パパ活アプリは「会社情報」を必ず調べる事は当たり前。富裕層の優良パパは個人情報は信用できる会社にしか渡したくありませんから。
だから絶対にパパ活アプリを利用する際には運営会社を調べますし、会社のHPが意味不明な日本語が並ぶ会社は避けます。
そんなヤバそうな会社が個人情報管理をしっかり出来ているかは怪しく、なんなら運営側が「騙せそうなユーザーを狙って詐欺などを行ったり個人情報を他へ売り渡す」という事も可能です。



昔、ギャラ飲みアプリの運営者が登録女性の個人情報や他者とのメッセージを覗き見してユーザーのフリして近づいてきたって事案も。



アプリの運営者が情報を勝手に見て声かけてくるってそれって結構ヤバいしキモくないですか?
運営側がユーザー覗き見の可能性
運営側が女性ユーザーの個人情報から他者とのメッセージのやり取りを覗き見が出来るという事はどういう事か?簡単に言えば、「好きなように出来る」という事です。
- 騙されやすそうな女性を見つけて悪質行為
- 風俗スカウトや交際クラブ勧誘など搾取できる
- 自身の性的欲求を満たすために気に入った女性に近づくことが出来る。



頭の弱い子にだけ手を出す風俗店のキモおぢ店長みたいな存在ですね(笑)
会社の実態を確認する方法
ちなみに、安全なパパ活アプリかどうかを見極めるためには以下をチェックしましょう。とくに「最新リリース!」と称されたアプリはどこかの会社が「実態のない会社を作って量産しただけの悪質なアプリ」の場合もあったりするので必ず確認を。
- 運営会社の所在地 → Googleマップで調べてみる
- 資本金や設立年数 → 会社の信頼性を判断
- 他にどんな事業をしているか → 実態のある企業か確認



SNSでも検索して、「いかにもネカマや業者っぽいアカウントばかりが宣伝してる」と感じたら大体当たり。


パパ活サイト「個人情報」の管理がヤバイ
とあるパパ活サイトとマッチングアプリを複数運営する会社の話ですが、会社の所在が「一軒家」。そして会社HPには、一体何をやっているのか不明すぎるほどの日本語の羅列だったりします。
にも拘わらずそんなサイトを勧めるブログやHPは「信憑性の低い悪質な広告業者のサイト」だと言ってもいい。
ちなみに、その会社の所在地ですが「中国人やクルド人犯罪者の多い住宅街のど真ん中」でした。これを「ヤバイ」と思えない人は結構ヤバイかもしれません。


会社が一軒家がダメな理由「サーバー管理」
マッチングアプリの会社が「一軒家」がダメな理由は色々ですが、とくに「サーバー管理」の問題があります。自宅サーバーといのは、一般企業やオフィスビルに入る会社に比べて「セキュリティ管理が脆弱」なんです。
つまり、ウイルス被害やサイバー攻撃によりサーバーの中に入っている皆さんの個人情報からプロフ登録に使った写メまで流出してしまう可能性があるわけです。



その結果、情報を利用して男性はロマンス詐欺被害、女性は性的被害や誘拐など危険に巻き込まれやすくなる可能性が高くなるという事。
人気度

パパ活初心者の強い味方
現役パパ活女子おすすめ
パパ活アプリの運営実績ランキングTOP3
Pjsalon読者のパパ活女子や夜職女子がおすすめするパパ活アプリ運営実績ランキング
26周年の運営実績があり、長く使われている大手アプリ。安定感を重視して始めたい女性に向いています。
25周年の運営実績があり、知名度の高い大手サービス。安心感や利用者の多さを重視したい人におすすめです。
11年の運営実績があるパパ活系サービス。目的が近い相手を探したい女性に選ばれやすいアプリです。
※運営期間は各サービスの公表情報や紹介情報をもとにした目安です。最新情報は各サービスの公式ページで確認してください。
中国系サイトだと○○がヤバイ
日本人企業と外国系の企業だと何が違うのか?それは個人情報の取り扱いについて日本の法律が適用されなくなる可能性や、情報が売買されてしまうリスクがあります。
中国人企業のような「国をあげて個人情報を抜き取る事に総力をあげている組織」にマッチングアプリの運営なんかさせればどうなるかなんて簡単に想像が付きますよね(笑)
最近はTiktokなどでも「外国人と出会えるマッチングアプリ」などと宣伝されがちですが、まさに「日本人のお前らってバカだよねほんと(笑)」って言われているようなものです。





国内企業かと思えば、社長の名前は通名(日本人風の名前に変えてる中国人)の場合や実態も何もない会社のケースは要注意です。


パパ活サイトはもういらない
そもそも「パパ活サイトは溢れすぎ」なので、いちいちユーザーが分散するほうが優良な相手と出会える確率はどんどん下がり両者にメリットが一つもないわけです。
さらに、日本人大手企業の作るパパ活アプリやマッチングアプリでまともな相手に出会えない人は、「その人に問題があり媒体のせいじゃない」ので、小規模や何やってるか不明な会社のアプリを使ったからって意味がない(笑)
マッチングアプリやパパ活アプリ、現実で人と出会う系の広告は、「なんとなく登録してみよう」という気持ちより、先に会社情報を調べるクセだけは必ず付けておこう。





どれもこれも広告のモデル女性を見て期待と妄想にかられる痛い男子が至る所で無駄に登録してお金を払うせいなんですけどね(笑)




















