

無料SNSには「夜職やパパ活関連の業者」が多く存在しており、悪質勧誘や詐欺、広告などの誘導があります。
一言で言えば、これからお金を稼ぎたい女性の敵であり男性にとっても害悪で存在自体が危険なアカウントなんですよね。
ネカマ、スカウト、ネット詐欺、悪質商法、性犯罪目的。そんなネカマや地雷、悪質勧誘など様々な手口はどんなものなのか?
夜職やパパ活界隈など「金儲けに悪用しやすいジャンル」ではネットやSNSの文字情報には価値はないですね。
アカウントの中の人物が「実在」していて実際に起きた出来事なのかどうかから疑ったほうがいいですよね。。。
パパ活界隈、夜職界隈の「無料SNSの悪質な勧誘や詐欺など情報の見分け方や危険性と対策」について解説。
SNSやネットに存在するネットオカマ(通称:ネカマ)とは、男性が女性のフリをしてSNSやネットなどを利用したり書き込みなどをしている人物の事を指します。
見分け方は様々ですが、基本的に「全体的に文体が古い」という特徴があります。
ただ、令和の時代ではSNS業者の女性従業員が夜職女子、パパ活女子のフリをして金持ちアピールするなど、なりすまし系の手法も多く取られており、同じ性別の女性が運用するため無知な女性が騙されやすくなってます。
当然、夜職もパパ活も実際にはした事もする事も出来ないわけで、そんなネカマに何を教え込まれたからって利益になりません。
「今日は〇万稼いだー!」的な事ばかり投稿する自称Pjとか夜職女子を信じるのは危険ですよね。
SNSの自称パパ活女子の90%以上が一言で言えば「ネカマPj・架空アカウント」で、パパ活アプリや交際クラブへの誘導が目的の広告収益を狙っているアカウントです。
一番簡単なネカマpjの見分け方は、「固定された投稿がアプリ広告」「一日に何度も広告」「自称稼いでるパパ活女子」は実在してないと思っているほうが無難です。
現状、X(旧Twitter)やインスタ、Tiktokなどで大量にアカウントが作成されてるため、初心者女性が一番危険視しておいたほうがいいジャンルなので要注意。
ちなみに、投稿で使われる動画像の素材などは「クラウドワークス」や繋がる夜職女子などからお金やブランド物の動画像はいくらでも回収可能。
情報弱者の女性や男性は写真や動画があると「本物」と思っちゃって勘違いしてしまいますね。。。
SNS業者とは、顧客のSNSアカウントに「大量のいいねを〇円で行います」「あなたの投稿を拡散します」などSNSで有名になりたい人達からニセのバズを引き起こす事も可能な業者の事を指します。
この業者は、いいねもRTもコメントも大量に行う事が出来るので、自社でも広告や風俗スカウトなどのアカウントを運用し大量誘導が可能なんですよね。
ここで重要な事は、「SNS業者の中には風俗スカウト会社が運営する会社」も存在している事です。ネカマPjのパパ活個人案件、交際クラブ勧誘で話を聞きに会いに行ったら風俗勧誘されるリスクもあるので要注意。
チンピラ系のSNS業者に関われば、当然ながら「性的搾取系の誘導や危険」も多くなります。
わざわざ風俗系と繋がるアカウントと関われば、強引にスカウトされたり洗脳されたりするのでヤバいです!
会社組織ではなく個人で自称パパ活女子、ネカマを演じるアカウントも多く存在する。例えば以下のようなアカウントは「お前自身はいつパパ活しとんねん(笑)」とツッコミどころ満載の一日中投稿を続け広告収入を狙うアカウント。
凍結するまで永遠に投稿、凍結したらまた作り直し投稿、を繰り返すスパム行為系の悪質アカウントですね。
このタイプのネカマアカウントの問題点は、「実際には何にもしてない引きこもりハゲのくせに男性や女性向けに架空の危険な情報を投稿しまくる」という事です。
ちなみに僕みたいにツッコミ入れるタイプは嫌いなようで、僕のアカウントはブロックされてました(笑)
「必ず稼げる」的な事だけ言ってリスクとか説明しないリンクだらけのアカウントは無視が一番です!
僕が言うのもなんですが、「パパ活未経験や初心者女性には情報弱者が多い」んですよね。キラキラだけを追い求めすぎて、よく風俗勧誘や悪質な勧誘、詐欺に巻き込まれてる女性からの相談もよく来ます。
とくに、noteなどの有料マニュアルなど、「バカな夜職女子ほど買う」という事を知っている彼らはネットであれこれ売りつつ、ついでに勧誘や広告に誘導という形で巻き込んでいきます。
そのアカウント、本当にパパ活女子なのか、そもそも女性なのか?なぜわざわざ女性が女性を勧誘するのか?一歩引いて考えてから行動ししましょう。
組織的に勧誘や誘導をしている自称パパ活女子が大半。なんの被害がなくとも適当に警察に通報すれば何か出てくるレベルなので関わりを持つことにはご注意。
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パパ活アプリの代表格
男性向けペイターズ解説はコチラ
SNSには「女性を何らかの募集に食いつかせて呼び出して物理的に勧誘や性犯罪などを行う悪質アカウント」が存在します。
主にX(旧Twitter)やInstagram・TiktokなどでDM勧誘や募集を個人または組織的に行い、まず第一の目的「とにかく聞こえの良い話を持ちかけ呼び出す事」が目的で、詐欺や広告誘導より危険なトラブルに巻き込まれるケースが多い。
呼び出されて会いに行ったら全然話の違う勧誘どころか性的被害に遭う可能性もある物理的に危険な勧誘。
性被害や金銭トラブルが多いのもこのパターンの勧誘。「楽して稼げる」とか「お金を貸します」な募集は絶対やめたほうがいいです!
一番多いのが夜職スカウトですが、実際には夜職界隈とは関わりなくネットスカウトと呼ばれる夜職経験すらもないただの大学生や会社員が代理でアカウントを運用している事もあります。
そのため、夜職界隈やパパ活系アカウントでは「フォロワー多数=信用度ではない」ではないためご注意。「夜職女子が地道にコツコツ積み重ねたアカウントを売却、買い取られたもの」であり、スカウト実績とは一切無関係。
簡単な見分け方は実名やお店の名前などが公表されていない匿名アカウントは、ほぼ買い取られたり売買されたニセモノのアカウントであるケースがほとんど。
ちなみに、そういったアカウントを拡散するユーザーも類似したものが多いのは複数のアカウントを多く保持しているからです。
つまりスカウトや夜職女子のアカウントでいいねやRT、コメントしてるアカウントの多くは自作自演って事ですね!
パパ活女子や夜職女子の何らかの募集に、「同じ女性だしDMしてみよう」と声をかけたところで本人とは通話することもライン交換することもなく、DM内で「私の担当スカウトさんにお繋ぎします」と言われて終わりです。
そのアカウントも、紹介されたスカウトも同一人物で自作自演であるケースが大半なのでそうなります。
一般的には、フォロワーの多い風俗嬢は「自身の集客や店の宣伝を兼ねて店名を掲げるのが普通」なので、在籍不明の自称風俗嬢というだけでネカマ女性またはスカウト、SNS業者の可能性が高く信用度は1%以下だと思ったほうがいい。
「同じ女性であれば信用できる」と思っている女の子ほど騙されやすく痛い目に遭います。「信用」と「性別」は無関係ですよ。
アカウントを育てながらパパ活アプリを宣伝、風俗スカウトの募集投稿を拡散、さまざまな宣伝に利用されるbotアカウントも存在します。
かなり悪質なステマ業者並みにフォロワー、リプライ、RT、いいねなども増やせるため「意図的にバズらせる事も可能」です。
逆に言えば、これらにつくいいねやRTをするフォロワーの99%が業者アカウントだと思っていいです。同じような文言を投稿しているため検索で類似した関連アカウントはヒットします。
後で作り直してもっと悪質なアカウントに転生したりするので見かけたら即通報レベルです。
在籍不明の夜職女子アカウントはネカマか悪質スカウトと関わり強くて危険。まさに女の敵は女(のフリしたネカマ)ですね。
ギャラ飲みの勧誘の中には多くのアフィリエイター系ネカマが存在し、パパ活アプリや交際クラブの広告や勧誘と並行してアカウントの運用がされています。
自称月100Pj風、自称パパ活女子風アカウントが主に投稿していますが、ギャラ飲み案件系は反社組織や悪質風俗との繋がりが結構強いので一般女性は絶対にやめておいたほうがいいです。
「パパ活」と「ギャラ飲み」「交際クラブ」「個人案件」。この辺のワードを大量に利用するアカウントは「純度100%のネカマ」なのでご注意下さい。
なぜ反社案件だと分かるかって、そんなギャラ飲みの案件を依頼された事があるからです(笑)
ギャラ飲みがパパ活より危険な理由は、初回から「酒が絡んでいる」という事です。顔合わせを飛ばして飲みから入れば当然リスクは高まります。
ネカマのパパ活女子アカウントの中には、DMを手当たり次第に送り付けて勧誘するアカウントがあります。
その中で、交際クラブで100万以上稼げる高額パパ多数をアピールして「人数に限りがある」と言ってくるバカがいますが、基本的に交際クラブだろうが夜職だろうが人数限定なんてありませんのでご注意。
明らかに女性を呼び出す目的のアカウントであり、交際クラブではなく100%風俗勧誘か違法風俗(援デリ業者)です。
呼び出され面接すると、話がどんどん変わり最終的に底辺キモおぢ客ばかりの風俗店や業者に売り飛ばされるのがオチです。
ユニバース倶楽部さんのような大手企業の有名なところ個人にスカウト行為はやらないです。こんなDMが来たらパパ活初心者は気を付けて!
一番注意すべきアカウントは「個人案件スカウト」です。募集を行う人物が女性だろうが男性だろうが関わる事には細心の注意が必要です。
一番危険な理由は援デリ業者で働かされたり性的被害、そして闇バイト勧誘に巻き込まれる可能性が高いからです。
援デリ業者とは、違法な手段で男性を呼び出し、雇った女性を性的行為前提で男性と引きあわせる業者の事。X(旧Twitter)やインスタ、出会い系サイトを利用しており、もちろんそれを買う男性は底辺キモおぢです。
ストレートに言いますが、こんな悪質バカ組織に属してまで金が稼げると思っているアホには幸せな未来はないので諦めましょう。
立ちんぼと同じかそれ以上に危険で摘発のリスクも命の危険もあるので「パパ活個人案件」と見せかけた悪質勧誘はマジで注意!!!
情報商材やスパム系の特徴は、「大量アカウントでひたすらアプリの宣伝や誘導に繋げるリンク付き投稿をしまくっているアカウント」です。
このタイプの勧誘や誘導するアカウントでよく見るお金の動画や写真はいわゆる「素材」でネットで購入可能なので、とくにお金の写真や映え写真を見たとてキラキラする価値はほぼないです。
ちなみに僕でも身内のパパ活女子に100万持たせて撮影した写真素材を作れたりします↓
何らかのサイト登録やアプリをインストールしてポイントを貯めて現金や商品と交換出来る。というような本当の意味での小遣い稼ぎ系ですが、中には悪質なサイトや広告も含まれてる場合があります。
ちまちま暇つぶし程度にやる分にはいいですが、まとまったお金になるのはだいぶ先になり根気が必要ですす。ぶっちゃけ、普通にバイトしてるほうがマシです。
パパ活でもなんでもない、ただのチャットレディ広告です。ちなみにチャトレ広告をする女性アカウントはほぼ99%がネカマであり、チャットレディの報酬を毎度報告して稼いでる投稿をしているアカウントのお金の画像や動画は素材です。
チャットレディを風俗スカウトやパパ活アプリの誘導と同時進行で行うアカウントは100%ネカマです。こちらもお金やブランド物の素材は「風俗嬢に頼んで撮らせたもの」がほとんど。
ちなみに、チャットレディは当然デジタルタトゥーとなりとSNSに晒されるリスクなどあるので始めるならそれなりの覚悟をしまっしょう。
こちらはX(旧Twitter)で「パパ活 都内」や「パパ活 大阪」など各地域関連で検索すると、大量ヒットするアカウント群。
会社組織や個人がこぞって行う悪質なスパム行為でかなり悪質な存在です。
ちなみにパパ活だけじゃなくチャトレや美容、アイドルの追っかけ関連のワードまで多くのジャンルで大量投稿するため、見かけたら通報を勧めます。
「bit.ly」や「lit.link」などのURLリンクがプロフィールに掲載されている事も多いですが、危険なリンクの可能性も高いため、触れないようにしましょう。
ネカマとは違いますが、無料SNSにはいわゆる「地雷きもおぢ」が多く存在しています。彼らの目的は性的行為や冷やかし、暴力行為など存在自体が危険な底辺達です。
まず、X(旧Twitter)やインスタ、Tiktokなどで異性を探すおじさんの大半は「社会的地位も失うものもろくにない男性=お金も全くない無敵の人」という事は覚えておこう。
立ちんぼのように人目に付く場所で恥ずかしげもなく路上で援助交際を持ちかけられるくらいの地雷がSNSには大量にいると思ってください。
パパ活と援助交際では出会い方も仕組みも質も全く違いますが、底辺ほど「パパ活は援助交際」とバカな事を自分に言い聞かせて行動しているわけですが、そんな彼らの大半はパパ活アプリやマッチングアプリに支払うサブスク代すらない。
だから結局タダで女性にDM出来る無料SNSで優良パパ風を演じて女性を冷やかしたり性犯罪目的で呼び出したりするのが日頃の日課でそれが人生最大の楽しみなんですよね。
無料SNSごときのキモおぢ10人と危険を冒して会うのと、パパ活アプリや交際クラブで優良パパ一人を見つけるのとでは後者のほうが安全で稼げます。
難癖付けて逃げる、ヤリモク、そもそも金もない。そんな可能性を秘めた援助交際おぢと会うなら、家で眉毛を整えてるほうがマシですね(笑)
女の子の中には、ちょっとした裏垢で出会いを求める事もある…かもしれません。実際に僕の友達の女の子がイケメン風の自撮りプロフの男性に東京まで呼ばれて会いに行った。という事もあります。
もちろん、相手の男は加工詐欺のブサメンなうえに交通費も支払わなかったヤリモク男でしたけど(笑)
その時は逃げ出す事に成功できたのは良かったですが、「知らない土地で逃げられない」「帰られない」「性的被害に遭う」など事件に発展する事もあるので気を付けましょう。
最初は女性がいる地域へ行くのが男のマナーってもんです。それを呼び出すなんてマナー違反で論外=大体ブサイクの交通費すらない貧乏です。
「お金を貸します」などの投稿をするアカウントは、性犯罪目的、違法風俗勧誘、未成年トラブル、闇バイト勧誘へと繋がりやすいです。
お金を見知らぬどこかの馬鹿に貸してメリットがある連中なんて一般人ではありません。そして、貸すためには会わなければならず女性には危険な行動です。
お金を借りて逃げられないよう「裸の写真を撮られたり身分証のコピーを取られた人」もいます。自身の情報を色々渡す事になり、例えお金を返せても「その後も脅されて逃げられない可能性」も十分あるのでやめておこう。
無料SNSごときのおぢの何かしらの女性募集には目的はいくらでもあります。おぢが逮捕されれば関わった人全員が警察の捜査対象になる事も。
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高額パパにこだわるなら
パパ活ネカマPj系の「交際クラブ勧誘系スカウト」のほうでも書きましたが、まともな交際クラブはDM勧誘しないのですが、「女性を呼び出して交際クラブの入会金を搾取して逃げる詐欺」が無料SNSには存在します。
交際クラブは、稼ぎを大きく見せやすいため「パパ活で稼げます」とDMなどで無知な女性を勧誘や詐欺に悪用されやすく、交際クラブ自体存在せず、「女性から入会金を支払わせて逃亡する」という悪質なアカウントが横行中。
ちなみに、「女性が入会金を支払わなければ入金出来ない交際クラブ」は存在しないので注意しよう。僕に過去に届いたDM相談も公開するので覚えておこう。
これが先ほど紹介した「担当さんを紹介します」系ネカマから送られてきた勧誘の流れです。
フォロワーが数万人の自称パパ活女子アカウント。フォロワー数=実績ではなく「夜職女子がコツコツ頑張って積み重ねたアカウントを買い取ったただの業者アカウント」なのですが、なぜか女性代表風を装って投稿するアカウント達。
ちなみに、ネットにあるパパ活関連のサイト記事で「パパ活女子の私が監修しました」的な形で登場していたりしますが、「そもそもサイトもSNSも同じ運営元も同一人物」です(笑)
ネット記事の特徴は「大阪のパパ活事情」「東京のパパ活事情」「群馬のパパ活事情」など、類似した記事を大量生産し、主要都市から地方まで検索のヒットを狙った信憑性ゼロの悪質記事だったりします。
つまり、SNSもネット記事も何もかもがネカマやステマ業者が上位を占めているいう事です。
下手に情報元の怪しいパパ活のやり方をマネすると危険。って事ですね。
トラブルに巻き込まれる女性の大半は、自分で分からない事を調べず人任せで言われた事を鵜呑みにする女性が多く、どこの誰かも分からないのに「聞こえがいいかどうかだけで判断する」という事です。
その結果、上記のような悪質アカウントや業者や反社組織も減る事がなく、騙されている女の子達は可哀想ですが半分は自業自得です。
何らかの被害に遭う前に、これから「夜職やパパ活でお金を稼ぎたいと考えるなら自分で学べる事は学んでおく事」が、結果的に稼げる女性になる事は確かなので、めんどくさくても界隈に飛び込むなら絶対に勉強しておこう。
僕でも構いませんが、トラブルに巻き込まれたら必ず警察や消費者センターなどに通報・相談しましょう。
SNSの悪質スカウトやネカマの被害に遭った男女は泣き寝入りせずに報告したほうがみんな助かります!
サイバー事案に関する通報・相談・情報提供窓口
https://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/kurashi/cyber/cyber_sodan.html
筆者ZENが気になる質問に答えます
パパ活や夜職に関するお悩みならなんでも相談
※スカウト行為は行いません
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