

パパ活をしていると、なんとなく「あ!このパパのタイプは○○だな!」的なパターンが分かってくる事があります。顔合わせや食事を重ねるうちに信頼関係を築くために必要な対応も瞬時に分かるようになってきます。
そして優良パパや地雷おぢ、会話の中で区別が出来るようになればより安全にパパ活で稼げるようにもなります。
パパ活に限らず夜職など異性商売の界隈にいると、この異性に対する分析力が猛スピードで成長していきます。
相手のパターンが分かれば色々と役に立ちます。でも過信しすぎる事も禁物。相手は人間ですから例外もあります。
あくまで「このパターンは○○な可能性が高いからこうしよう」的な話ですね!
今回はそんな分析力をまだまだ身に付いていないパパ活初心者の女性向けに「パパがお手当を渡すタイミング別で分かる性質や心理」について解説します。
冒頭でも軽く触れた通り、お手当を貰うタイミングにも色々なパターンがあります。とはいえ、基本的に先払いです。
通常は、新規の顔合わせなら雑談混じりに会話してるところに頼んだ飲み物が到着したタイミングあたりが妥当な事は確かです。
ですが、パパ活をしていると人それぞれに「タイミングってあるんだなー」と分かってきます。慣れてくるとお手当の催促をしなくてもパパが渡してくれるように意図的に会話をコントロールが出来る上級者になります。
パパ活の場数を踏まないと中々見えてこない事の一つです。
場の雰囲気が読めるようになったらもっと安全により稼げるpjになれますね!
パパ活に対するパパの姿勢や手応え具合が分かる「お手当を渡すタイミング」から見えてくる男性側の性格や心理などなど、パターン別にいくつか解説。
ただし、総合的な判断が必要なので、お手当を渡すタイミングに加えてパパのその他の言動やアプリ上のプロフィールと実際の差異や条件、内容など加味しながらベストな対応が取れるようになるとより確実にお手当は稼げるようになります。
新規の顔合わせなのに「待ち合わせから合流直後、移動する前からお手当をすぐに渡してくる男性」がいますが、超優良か自分のルールに従っただけの男気のある男性の可能性が高いです。
この時点で、女の子はお手当を貰えた事で安心して気を抜きがちですが、まだ試されている段階なので注意。縁を切られて先々の高額なお手当を逃がす事にもなりかねません。
男性の中には『相手が地雷だろうがプロフ詐欺だろうが約束したお手当はさっさと渡す』、『途中でお金の話をするのは野暮だ』と考えるスマートおじ様な場合が多いです。
「相手が地雷だろうが詐欺だろうが約束したお手当はさっさと渡す」「途中でお金の話をするのは野暮だ」と考えるスマートおじな場合が多い。
物事の判断が早そうなので、気に入ってもらえるまでは油断禁物なパパですね!
「お手当を渡すタイミングが異常に早いパパ=気に入られた」ではなく、定期パパになるかどうかは全く別の話。「次もまた会おうね」と前向きに解散して切ってくる本物の富裕層タイプの可能性高め。
顔合わせで待ち合わせから合流後、カフェや飲食店の席について注文前にすぐにお手当を渡すパターンの男性。このタイプも「会話中はあまりお金の事には触れたくない人が多い」です。
基本的に優良なパパは「女性とお金の話をやたらするのは野暮」「セコいとは思われたくない」と考えていたりします。
お手当を上げたいとか、次回はいくらとか、そういう話は女性側が無理に切り出さなくても必要な場面で必要な時に話してくれる事も多いので気長に様子見でいいです。
割り切ってる優良パパなので、関係性重視で楽しく会話してれば自然と定期パパになってくれます。
言わなくてもお手当を先に払ってくれる男性って安心させてくれますよね。
待ち合わせ直後や飲食店の入店直後にサクッとお手当を渡す男性は一般男性より年収は多めな場合は多い。無駄な事や面倒な事は嫌いなので、お金の話より関係性重視で会話は進めよう。
パパ活で新規の顔合わせでは、お手当を貰うタイミングは通常は注文が来た直後が多いですよね。早からず遅からずなタイミングです。
まだまだ相手の状態を見抜くには時間が必要ですが、女の子はパパ側の雰囲気が掴めなかったら先にお手当の要求はしておいたほうがいいです。
地雷pjのようなやる気レベル0のパパ活女子もこのタイミングで要求しがち。男性側もお手当を渡した直後が一番不安なので、疑いを晴らすために積極的に会話をしていく事です。
男性も女性も、約束を守れない地雷の存在のために疑心暗鬼なわけです。
優良な男性とパパ活女子の世界線ばかりの交際クラブにも登録しようかな。。。
男性はお手当を渡した直後に約束が変わって帰られたりする事もあり、女性に不信感を抱いてしまっている場合があります。優良そうな男性なら「今までどんな女性と出会ったんですか?」と本音を聞くと安心もしてもらいやすい。
待ち合わせ合流の時から相手も愛想よく、手応えを感じるなら「こちらからお手当を早く要求する必要」はとくにないです。
でも基本的にお手当は早めにもらっておく事が基本なので、関係性はまだ浅いと少しでも思うなら先払いで対応しよう。
「この人とは間違いなく仲良くなれる」や「待ち合わせ合流の時点で仲良くなれた」という確信があるパターンはこのやり方もおすすめ。
あえて相手がお手当を渡すタイミングを待つのは、ナチュラルで波風が立たず好印象ですからね。
悪質な業者pjには無理なムーブなので差別化が図れますね!
仲良くなるまでお手当を貰わないスタイルは、『ガツガツしてなくて業者っぽくない』『自信を見せる事で重要な駆け引きの場面で有利になる』など意外とメリットも多い対応の一つです。
パパ活上級者は解散時までには大体仲良くなっている自信があるのでお手当を最後にする事で「お金への執着心なく楽しめてましたよ私」という雰囲気が出せます。
ただし、意図なくこの方法を使うと、嫌われている事にも気付かずお手当貰えず帰られたり、お手当を減額されたりする可能性もあるので、自信がない人はやめておきましょう(笑)
会話も盛り上がって解散時間になると、パパ『あ、お手当渡すの忘れてた』PJ『ほんとだ、お手当もらうの忘れてましたー!(笑)』くらいの自然さが関係性を深める事にも繋がります。
解散までにお手当を確実にもらえるかどうかを確定させておきたいなら、「次回会う予定を先に決めておく」とお手当の確実性も上がります。
魚心あれば水心でお手当を稼ぐって感じですね!
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