

メンズエステとは、マンションの一室でアロマオイルの施術サービスを行うお仕事で、健全なサービスを行うことが業務となるんですが。
そんなメンズエステでは予約客による「無断キャンセル被害」が絶えない。という状況なんですよね。
メンズエステ以外にも様々な夜職を経験した女性達が口を揃えて言う事は「メンエスの客が一番ク〇」と全然関係ない僕まで怒られている気持ちになるほどの憎しみを込めて言ってきます(笑)
メンズエステが無断キャンセル客が多いのには理由があります。
パパ活でもそうですけど、キャンセルは時間を無駄にしてしまうので避けたいですよね。
今回は「一体なぜメンズエステは無断キャンセル客が多いのか?その対策は?」について解説します。
名前の通り、女の子を指名・予約したのち、予約当日に音信不通で店に来ないという悪質な行為です。予約で押さえてた時間枠が無駄になり、キャストやお店は損失を被ることになります。
「晒すぞてめぇ…」と悪質客に言ってやりたいくらいにはキャスト側にとって無断キャンセルはダメージの大きい事です。
結果、お店やキャストが悪質客への対策を取っていない場合は、予約客で押さえていた分の時間を無給の中で無駄に過ごしてしまう事になるわけです。
X(旧Twitter)などでキャストに好き勝手に集客させ応対マニュアルがない店はよく被害にあいます。
NGな人の特徴を掴まず手当たり次第に予約を受けるお店はリスクありますね。
無料SNSのX(旧Twitter)やインスタなどで集客を行うメンズエステ店では、底辺のキモおぢ達から無断キャンセル被害に遭いがちです。
メンズエステという元からグレーな商売では、新規とリピーター、バカと優良客の応対はきっちり分けたほうが楽なんですが、ボーダーを引かずに対応していると、いずれ無断キャンセルによるダメージを負うはめになります。
そんな無断キャンセルや悪質行為をする地雷客のアカウントとDMの内容には、いくつかの共通点・特徴があります。
上記に該当する事柄が多ければ多いほど地雷・冷やかし目的である可能性は高いです。頭の悪そうなメッセージの人は、大体頭が悪いんです。お金払えると思います?
シンプルに社会人たるマナー不足でしょこんな人たち(笑)大人の店で遊ぼうってのに挨拶も教養もないバカの応対する価値はありません(笑)
無料SNSでDMしてくる違和感のある人って「やっぱりな」ってよく思うので直感を信じてお断りする事も大事ですよね。
無断キャンセルだけを抑えるなら、全て店舗問い合わせに引き継ぐ事やペイペイやクレカなどで予約の時点で支払いを完了してもらう事が対策の一環になります。
また、新規客に対しては「ご案内1時間前までに確認が取れない場合はご利用はキャンセルとさせて頂きます」などと、万が一キャンセルになった際には、他のお客さんでリカバーできるような対処もしておくのも一つの手段です。
キャスト自身が集客から予約完了まで一括で応対するという形が一番問い合わせは多くなり間口は広くなりますが、デメリットは「客に舐められて無断キャンセル被害に繋がりやすい」という事も上げられます。
僕がメンエス店長時代には、DMで女の子と会話するだけが目的のようなアホなんて予約なんか取らずに飛び込みで来店させてましたよ(笑)
来る気があるかどうか怪しい人の予約受付なんてしたくないですよね。
メンズエステは無断キャンセルのダメージと、キャスト単独による集客の利益、どっちが損をして得をしているか分析は必要です。
無断キャンセルされるほうがきついという事であれば、お店を通してもらう方針に切り替え、必ず客の電話番号までは把握しておく事は絶対条件です。
また、当日確認、直前の相手への通知などは行うべきです。返事がない、確認が取れそうになければ早めに別の新規枠の抑えや指名客を優先することも可能になりますしね。
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先ほど書いたような地雷客のSNSアカウントの特徴を見て、「無断キャンセルしそうな人とそうじゃない人」って直感でなんとなく分かりますよね。
にも拘わらず、そんな底辺そうな男性から問い合わせを予約受付しちゃうのは一番ナンセンス。「この人、無断キャンセルしそう」と思うのに、わざわざ怪しい客のために枠を空けるのはビジネスではなくただのギャンブルです。
地雷客を見分けずにとにかくDM来たら予約受付対応してしまう人は「お店に引き継ぐようにするほうがよっぽどキャンセル率は抑えられる」と思います。
そもそも論、集客も予約受付もセラピスト一人にやらせるなら、経営者は女の子に敬語使って頭下げろよ。くらいの立ち位置です。
SNSでセラピストに予約したいとお問い合わせが来て、店に引き継いだだけで予約が全く繋がらないなら、その問い合わせは底辺の地雷客だった、またスタッフ側の対応が悪いと思っていいです。
ここで分かる事は、お店に引き継ぐやり方で集客・予約自体が減る。という状況なら、それが本来のそのお店やキャストの実力・営業力です。
店もキャストも精進するしかありませんよね。予約を適当に取って満足しても来なければ意味がないという事です。
メンズエステのキャストさん達が地雷客の対策を教わらず独自に集客させてるお店ってなんなの?とは思ってます。無断キャンセル被害も実はこれが原因の一つでもあります。
キャストに独自集客をさせるなら、SNS営業・DMマナー講習などは必要レベルですよ今の時代は。
「言葉の掛け違い一つでトラブルになる」という事を知らない人同士で「言葉足らずな一言DMのやり取りでお金の取引をしたとてトラブルになる」のは当然です。
薄っぺらいやり取りでうまくいくと思っているアホ男性客と地雷メンズエステ嬢ほど一言メッセージの応酬でバトルして晒し合ってるじゃないですか。それをセラピスト側の味方風に立ち回り何もしない無能経営者の元では利益は伸びません。
いちいち喧嘩腰でしか話す者同士で取る予約はリスクだらけです。
予約の正しい取り方・メッセージのマナーすら知らない女性が予約を取ったとて、無断キャンセルだけじゃなく性犯罪や本番強要、暴言や暴力事件などに遭い時間とお金だけ損するのはキャストご本人です。
対策を徹底しない店は「1つ予約枠が潰れただけ」くらいの感覚で、キャストと店舗スタッフ側との間には必ず温度差があります。
そんな中、無断キャンセルされてしまった事に店側がキャストと一緒にキレてたりするのが一番恥ずかしいです。
メンズエステはお店ですから、なんらかのトラブルで女性が被害に巻き込まれたら、本来は店側の責任です。
また、これからTwitter(X)による集客は今後はさらに酷い現実が待っているとも思っています。
Twitter(X)をキッカケに知り合い大きな事件も多く起こる中、玄関先から個室スタートの「メンズエステなら安心」とは言い切れません。
無料SNSの低賃金の底辺層の人達で一番溢れかえるツイッターでは、今後さらに競争激化と質の低下は確実。今のうちから集客ツールは独自ブログやライングループへ移していく形がまだいいかもしれません。
キャストの安全性や無断キャンセルを防止するならやっぱり「全てお店を通す」、そして「予約時に前金支払い」です。
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高額パパにこだわるなら
当然の事ですが、本番行為やヌキ行為などを行う過剰サービス店は、某掲示板サイトなどでは風俗店並みの酷い書き込みだらけです。
そういうお店には、当然ながらそういう底辺層が多く寄り付きますから無断キャンセルは増加するばかりです。
来店客の逆恨みや噂を聞きつけた人からの冷やかし攻撃など、ヌキ行為や本番行為まで行う悪質店は、永遠に無断キャンセル被害や地雷客とは切っても切り離せない問題をずっと抱えることになります。
店側がルール違反する違法店なら、当然お客側もルール違反や地雷が集まるのは当たり前です。
無断キャンセルを抑えるだけが目的なら、一番いいのはキャストさんが独自の集客を辞める事です。
現在はキャストがSNSなどで直接集客が当たり前になってますが「いや店スタのお前が全面にSNSメディアに出て店として集客しろよ」って話ですからね、本来なら。
ちなみに、当たり前にメンズエステのキャストさん達は身バレリスクを抱えまくってる事自体も大問題です。
お店の責任者がメディアに露出する事で悪質客への抑止力になるのにやらないのはキャストの集客に甘えている結果です。
逆に、キャスト側の独自集客に原因がある場合もあります。
たまに無断キャンセル客のスクショが晒されてますが、中には「そのキャストの対応じゃ冷やかされる可能性が高まるよね」と感じる応対もあります。
一番重要なファーストコンタクトのやり取りを店側が観察、俯瞰で見て指摘・指南し見直すなど行わないお店は無断キャンセルは多いです。
集客強化を考えるなら、店とキャストの連携と手抜きのない対策と案内マニュアルを日々強化していく事は大事です。
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※スカウト行為は行いません
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